2025年12月04日

【SGN◆NEWS】キャンペーンご応募月末まで/会員発エコ商品情報募集中

滋賀グリーン活動ネットワーク

滋賀グリーン活動ネットワーク

• 大津市

1999年12月に設立。2013年に一般社団法人化。2019年20周年を機に活動の軸足は「グリーン購入の推進」に置きつつ、グリーン購入に留まらない環境負荷低減活動へとさらに活動を拡大・発展させるために団体名を「一般社団法人滋賀グリーン活動ネットワーク」に変更。活動ビジョンは「滋賀から『グリーン経済』をつくる」。様々な業種・規模の企業・団体・行政等多種多様な組織会員が参加するネットワーク組織。

詳細

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 SGN NEWS ●vol.341  [2025.12.4]

 発行:滋賀グリーン活動ネットワーク(SGN)事務局

   ~ 滋賀から「グリーン経済」をつくる ~

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<巻頭コラム>

 びわ湖パナソニックファミリー会は、企業としての責任を
果たしながら、地域と共に環境保全に取り組んでいます。
琵琶湖の自然を守る活動は、私たちの企業理念と深く結び
ついており、植樹や清掃活動を通じ、社員一人ひとりが
「未来を育む力」になることを目指しています。

 先般、開催されました「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ」の
「おもてなSHIGAエリア」で滋賀グリーン活動ネットワークの
PRブースを設けて「グリーン購入+エシカルキャンペーン2025」
のご紹介をしました。

 スマホでの登録やその場で多くの方にキャンペーンに参加頂き
ましたし、全国の方に知って頂けたことが何より嬉しく思いました。
休憩の合間で見た選手たちの真剣に挑戦する姿に、「一歩を踏み
出す勇気」を頂きました。

 環境保全も特別なことではなく、日々の小さな行動から始まり
ますし、皆さまの一歩とともに広がります。ぜひ、身近な環境
活動に参加し、豊かで美しい自然を次世代へつなぐ仲間を広げて
いきましょう!

       びわ湖パナソニックファミリー会 小山 和俊           

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※本メルマガは、滋賀グリーンネット会員の皆様、メルマガ
 送付希望をいただいた皆様の他、スタッフが名刺交換させて
 いただいた皆様にもお送りしています。
 万一ご迷惑な場合は本メールへの返信にてお知らせください。
―――――――――――――――――――――――――――――
※滋賀グリーンネット会員の皆様、メルマガ掲載記事を
 随時募集中です!(配信先:2500者以上)詳細は事務局まで。
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◆SGN会員リスト:https://www.shigagpn.gr.jp/memberlist/

※入会のご案内はこちらから↓
 https://www.shigagpn.gr.jp/join/
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---もくじ---
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~ 滋賀グリーンネットからのお知らせ ~
■1【ご案内】12/31最終締切 残り1ヶ月を切りました!
       「グリーン購入+エシカル キャンペーン」
       みんなでつくろう「未来よし社会」参加宣言はお早めに
       広げていこう!職場でも個人でも!
■2【ご案内】琵琶湖の生きものと自然 
~変わったこと、変わらないこと~
       オンライン(Zoom)開催(2/10)
■3【ご案内】草津市「地球冷やしたい推進フェア」に出展します(12/13)
■4【募集中】貴社・団体の商品やサービスをニュースレターに
       掲載してみませんか?
SGNニュースレター第47号(3月発行予定)
       「会員発エコ商品情報」掲載商品 ※会員限定

■SGN研究会横断コラム 生物多様性と環境・CSR研究会
◆活動報告
◆事務局だより

◆【お知らせ】 SGN事務局 冬期休業について

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~滋賀グリーンネットからのお知らせ~
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■1【ご案内】12/31最終締切 残り1ヶ月を切りました!
       「グリーン購入+エシカル キャンペーン」
       みんなでつくろう「未来よし社会」参加宣言はお早めに
       広げていこう!職場でも個人でも!
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みんなでつくろう「未来よし社会」を合言葉に消費者・事業者双方向けに
実施している「グリーン購入+エシカルキャンペーン」。
残り1ヶ月を切りました。

★消費者向け《宣言STEP0~2》

《宣言STEP0》
0 買う前に、本当に必要かどうか考えます。

《宣言STEP1》
 1 マイバッグ・マイボトルを持って出かけます。
 2 包装の少ないものや、つめかえ品を選びます。
 3 滋賀県産(地元産)の商品を選びます。
 4 「フェアトレード商品」を選びます。
 5 「買い物メモ」を持っていきます。
 6 近い所は、車を使わずに、自転車や徒歩でいきます。

《宣言STEP2》
 1 「しがプラチャレンジの日(毎月1日)」に取組みます。
   https://www.pref.shiga.lg.jp/gomizero/shigapura/334835.html
 2 びわ湖を守る「MLGs」に取り組みます。
   https://mlgs.shiga.jp/
 3 「サステナブルファッション」を心がけます。
   https://www.env.go.jp/policy/sustainable_fashion/

このキャンペーンに「参加宣言」して、一緒に行動する仲間になりませんか?
●「参加宣言」⇒https://forms.gle/CfAv8aziQGJiVrfD9
※キャンペーンに「参加宣言」してくださった方の中から抽選で、
 素敵な景品が当たります。
 景品について⇒https://www.shigagpn.gr.jp/news/152

※(景品があたる)参加宣言の締め切り:2025年12月31日(水)

※消費者向け詳細はコチラから↓
 https://www.shigagpn.gr.jp/news/108

●今後のキャンペーンイベントのお知らせ
 12月13日(土)10:00~17:00 草津市地球冷やしたい推進フェア
          (イオンモール草津 1階 セントラルコート)
 12月14日(日)10:00~14:30 子どもまちづくりフェス
          (明日都浜大津 1階)

★事業者の皆さまは、ぜひ次の4つの中から2つ以上の取り組みを
 お願いいたします。そしてぜひお写真もお送りください。

■2025年度のキャンペーン取組項目(※1~4の内2つ以上必須)
1 「グリーン購入+エシカル」の取り組み
2 エコ通勤・エコトリップ
3 CO2ネットゼロの取り組み
4 顧客、社員・職員その家族への呼びかけ

※事業者向け詳細はコチラから↓
 https://www.shigagpn.gr.jp/news/109

■実施後は、お手数ですが報告書のご提出もよろしくお願いいたします。
  https://www.shigagpn.gr.jp/img/news/109-2025-2.pdf
 (報告書の締切:2026年1月30日)

■実施主体:一般社団法人滋賀グリーン活動ネットワーク(SGN)
■後  援:滋賀県及び滋賀県内全市町
■協  賛:NPO法人愛のまちエコ倶楽部、グリーン近江農業協同組合、
 株式会社国華荘 びわ湖花街道、 滋賀県地域女性団体連合会、
 琵琶湖汽船株式会社、滋賀県立琵琶湖博物館、株式会社平和堂、
 株式会社ロハス長浜 (50音順)

※詳細、お問い合わせはSGN事務局まで
 TEL:077-510-3585 FAX:077-510-3586
 Eメール:sgpn☆oregano.ocn.ne.jp(☆を@に変えてください)

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■2【ご案内】琵琶湖の生きものと自然
       ~変わったこと、変わらないこと~
       オンライン(Zoom)開催(2/10)
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SGN生物多様性と環境・CSR研究会セミナーのご案内です。

 2024年12月、国連総会において8月27日が「世界湖沼の日」と
定められ、2025年が記念すべき最初の年となりました。そんな今
だからこそ、あらためて、琵琶湖の生きものや自然について学んで
みませんか?
 現在、琵琶湖の中ではどんなことが起きているのか、昔と今とで、
琵琶湖はどう変わったのか、これから私たちは、どんな琵琶湖と向き
合っていくのか--琵琶湖の専門家にお話を聞きながら、生物多様性の
視点を中心に、一緒に考えていきましょう。琵琶湖や生物多様性に
関心をお持ちの一般の方はもちろん、これから学びたいという、中小
企業含む各担当者も大歓迎!!!
 ぜひ気軽にご参加ください。

【日時】2026年2月10日(火)14:00-16:30
【場所】オンライン(Zoom利用)のみ
【定員】100名
【参加費】SGN会員・GPプラン滋賀登録事業者・学生:無料
     一般参加:1000円(2/6までにお振込みください)
【主催】SGN 生物多様性と環境・CSR研究会
【後援】滋賀県・滋賀県地球温暖化防止活動推進センター・ILEC
【締切】2月6日(金)

【内容】
 基調講演1:『琵琶湖の生態系はどう変わったか
       -企業と地域が支える生態系の未来-』
 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター総括研究員 石川 可奈子氏

 基調講演2:『サスティナブルツーリズムで三方よしは追及できるか
       ~琵琶湖から世界への挑戦』
 滋賀県立大学環境科学部客員教授/ILEC理事  山本 芳華氏 

 質疑応答・ディスカッション
 コーディネーター:京都産業大学 経営学部 教授 宮永健太郎
           (研究会メンバー/SGN運営委員)
 パネリスト:石川 可奈子氏・山本 芳華氏・
       宇佐見 剛氏・千々岩 哲(研究会メンバー)

【申込方法】
 下記URLからお申込みもしくはSGNまでメールにてご連絡ください
 https://x.gd/XQ1y2

※詳しくはコチラ↓
 https://www.shigagpn.gr.jp/news/298 

※詳細、お問い合わせはSGN事務局まで
 TEL:077-510-3585 FAX:077-510-3586
 Eメール:sgpn☆oregano.ocn.ne.jp(☆を@に変えてください)

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■3【ご案内】草津市「地球冷やしたい推進フェア」に出展します(12/13)
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 「地球が大ピンチ!温暖化にたちむかうヒーローになろう!」と題し、
開催される草津市「地球冷やしたい推進フェア」。 
 今年も参加してエコクイズと「グリーン購入+エシカルキャンペーン」
の呼びかけを行います。ぜひご来場ください。

【会場・日時】2025年12月13日(土)
       イオンモール草津1階セントラルコート
       10:00~17:00 ※事前申込不要

イベント詳細についてはこちらから↓
https://www.city.kusatsu.shiga.jp/kurashi/kankyo/ondanka/ondanka8376.html

※詳細、お問い合わせはSGN事務局まで
 TEL:077-510-3585 FAX:077-510-3586
 Eメール:sgpn☆oregano.ocn.ne.jp(☆を@に変えてください)

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■4【募集中】貴社・団体の商品やサービスをニュースレターに
       掲載してみませんか?

SGNニュースレター第47号(3月発行予定)
      「会員発エコ商品情報」掲載商品 ※会員限定
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SGN会員限定企画です。

SGNでは情報提供事業の一環として、年に2回ニュースレターを
発行しています。
現在、3月中に発行予定の第47号に掲載する「会員発エコ商品情報」を
募集中ですので、ぜひご応募ください。
A4 1/4スペースに掲載いたします。ぜひこの機会にご活用ください!

掲載枠は2枠の予定です。お早めにご連絡ください。

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【応募方法】応募締切までにTELまたはEmailにて事務局にご連絡ください。  
【応募締切】2026年 1月 9日(金)
【原稿締切】2026年 1月23日(金)
      ※原稿締切日までに、原稿250文字程度と商品の写真1枚を
       データでお送りいただきます。
       お送りいただいた原稿はこちらで修正することがございますが
       予めご了承ください。
【掲載費】 無料
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※ニュースレターは、SGN会員、滋賀県各課・各機関、
 関係協力先等へ発送する他、今後のセミナー等で配布予定です。

過去のニュースレターはコチラから↓ご覧いただけます
https://www.shigagpn.gr.jp/newsletter/

※詳細、お問い合わせはSGN事務局 担当:竹ヶ原まで
 TEL:077-510-3585 FAX:077-510-3586
 Eメール:sgpn☆oregano.ocn.ne.jp(☆を@に変えてください) 

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■SGN研究会横断コラム 生物多様性と環境・CSR研究会

※SGN会員有志による研究会横断によるコラム連載~vol.2

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 ―気候変動枠組条約締約国会議COP30から見える自然の重要性―

 11月10日~22日に気候変動枠組条約締約国会議COP30がブラジルで
開催されました。気候変動(地球温暖化)対策と言えばエネルギー
問題と捉われがちな気がします。しかし、今回の会議は森林保全に
コミットするための動きがあり、熱帯林保護基金の創設や森林モニタ
リングの仕組みづくりなどが決まりました。基金は、「森林を維持
している面積」に対して対価が支払われるもので、「森林保全」が
国にとって経済的メリットになる仕組みとなっています。また、
森林モニタリングについては、衛星データ、AI解析、地上検証などを
組み合わせて地球規模の観測を行うプログラムです。そして、日本
政府は「気候変動対策イニシアティブ2025」を発表し、シナジー
効果として「自然との共生」を掲げ、炭素固定サイトの一つに「自然
共生サイト」を位置付けました。

 炭素固定能としては森林管理に目が行きがちですが、むしろ炭素
吸収は陸上よりも海洋の貢献度が圧倒に高く、IPCC第5次報告書の
見積もりによると陸上の炭素は2兆4700億トンであるのに対して、
海洋には38兆1550トンも存在します。また、海洋生物によって海底に
沈み貯蔵される炭素量は70~80億トンと見積もられています。更に
植物プランクトンや海藻類は、硫黄化合物をつくり、日光を遮る雲の
発生に大きく関係しています。このように炭素循環や気候には生物
たちが大きく関係しています。

 気候変動の影響により北極と南極では急速に氷が減少しています。
これが過ぎれば深層海流の流れが鈍り、これに伴い湧昇流も減衰する
ため、海底から表層に供給される有機物が減少してしまいます。結果、
海洋生物の増加(漁獲量)が期待できなくなります。雪解け水により
湖底の水循環が起きる「琵琶湖の深呼吸」になじみのある滋賀県の
方々は、その重要性を理解し易いのではないでしょうか。このように
気候変動の影響が進む中、その処方箋の一つと言える生物多様性保全の
重要性は高まるばかりです。

 私たちは自然に囲まれて暮らしています。しかし、身近でありながら、
日常生活では遠い存在となっていないでしょうか。研究会では、生物
多様性保全に関するトレンド情報だけでなく、身近にある自然とその
関わりについて学ぶ機会を提供し、より良い暮らし、ウェルビーイング
につなげたいと考えています。

 2月10日(火)、琵琶湖に焦点をあてたセミナーを実施します!
詳しくはコチラ↓皆様のご参加を願っております。

詳細:https://www.shigagpn.gr.jp/news/298
申込:https://x.gd/XQ1y2

         生物多様性と環境・CSR研究会 千々岩 哲 
                (株式会社 地域環境計画)

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◆活動報告(11/6~12/3)

 11月 7日 びわ湖放送「金曜オモロしが」キャンペーン告知出演 
 11月10日 滋賀県CO2ネットゼロ社会づくり審議会 出席
 11月14日 カーボンニュートラル・サーキュラーエコノミー
      セミナー 受講
 11月17日 令和7年度3R・循環経済先進事例研究発表会 受講
 11月18日 生物多様性と環境・CSR研究会 オンラインミーティング
 11月19日 滋賀県立大学「環境経営学部」講師派遣
      株式会社シガウッド 取締役社長 中村修三氏 
 11月20日 滋賀のグリーンインフラシンポジウム 参加 
 11月22日 JAグリーン近江ファーマーズマーケット「きてか~な」
      店頭啓発
 11月25日 令和7年度第2回滋賀県環境審議会 廃棄物部会 出席
 11月26日 令和7年度「県下一斉清掃運動」 大津地区 参加
 11月27日 グリーン経済フォーラム2025 会場・オンライン併催
 12月 2日 GPプラン滋賀 基礎研修会・実践講座【後期2】開催 

・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。

◆事務局だより

2025年も残すところあとひと月となりました。

12月は食卓がにぎわう季節ですが、その裏で食品ロスが増えやすい
時期でもあります。
年末年始の買い込みやごちそうの準備、大掃除によるストック食材の
発掘、イベント続きによる食べ残しなど、無意識のうちに
捨ててしまう量が増えてしまいます。実際、日本では家庭からの
食品ロスが全体の半分近くを占めており、私たちの行動ひとつひとつが
環境負荷低減につながります。
年末に向けてのあわただしい季節ですが、食品を大切に扱うことは
資源を守るだけでなく、家計にもやさしい選択です。新しい年を
より循環的でムダの少ない暮らしで迎えませんか。

そして今季はインフルエンザも流行しているため、どうかみなさま
体調を第一にお過ごしください。健やかな新年を迎えられますように。

                  事務局 巽

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◆【お知らせ】SGN事務局 冬期休業について
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事務局は、12月27日(土)~1月4日(日)まで冬期休業を
いただきます。

よろしくお願いいたします。

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 ~ 滋賀から「グリーン経済」をつくる ~

【発信】一般社団法人
    滋賀グリーン活動ネットワーク事務局
    大津市松本1-2-1大津合同庁舎
    Eメール:sgpn☆oregano.ocn.ne.jp
(☆を@に変えてください)
    URL:https://www.shigagpn.gr.jp/
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この記事を書いた人

滋賀グリーン活動ネットワーク

滋賀グリーン活動ネットワーク

2週間前から参加
大津市

1999年12月に設立。2013年に一般社団法人化。2019年20周年を機に活動の軸足は「グリーン購入の推進」に置きつつ、グリーン購入に留まらない環境負荷低減活動へとさらに活動を拡大・発展させるために団体名を「一般社団法人滋賀グリーン活動ネットワーク」に変更。活動ビジョンは「滋賀から『グリーン経済』をつくる」。様々な業種・規模の企業・団体・行政等多種多様な組織会員が参加するネットワーク組織。

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