2012年09月07日
読書の秋
だんだん日没時間が早くなる今日この頃
最近、すこ~し時間を上手に使えるようになったtomoです
一日は朝から調理して、BENTO.を盛りつけて、販売して、仕込みして、片付けて・・・・masuの勤務時間が終わって、やれよっと一人お店番をする夕方。ブログを書いたり、献立の分量計算したり・・・
それも終われば、ほっと一息
「このすき間時間を有効利用!」と考えたのですが、いくらほっとしててもお店番は大事なお仕事お店番しながらできることと言えば・・・
!!
読書
30分~1時間で少しずつ読み進められたら良いかなぁなんて、本を準備

東野圭吾の「プラチナデータ」
ちょっとずつって言っていたのに、ちょっとずつって言っていたのに・・・
おもしろくって、先が気になって、気になって・・・仕事後も読み進め。あっという間に読み終わり
そしたら、どんどん読み進めてしまう私のためにmasuが貸してくれたこの二冊!!

東野圭吾の「白夜行」と「幻夜」
もともと東野さんの本は好きで何冊も読んでいたのですが、この分厚い2冊は見るだけで抵抗があって、有名な割に読んだことなかったんです
やっぱり分厚い。。ざっと800ページ
ゆっくり読もう。
追記:東野さんの読んでない本を探そうと思ってネットを見てたら、あまりにも作品数が多すぎて、しかもタイトルが似てるものも多くて、はっきり言ってどれを読んだかどうか自体思い出せずで、どうやら、私の読書は読み捨てタイプみたいです・・・。そのつど、感動するんですけどね~
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