ツワブキの種もテイクオフ!
昨日(1/14)の朝は少し冷え込みました。しかし、その後は陽射しも少ないことから気温が上がりません。というか下がり気味です。
植物園には新しいカメラの植物園デビューでした。以前に使っていたカメラとメーカーが同じで、基本操作はほぼ同じというとろは助かります。私の場合は、難しい写真撮影をする訳でなく、基本は花などの植物が中心なので、画質が上がったということは余り感じられませんが・・・大きく引き伸ばすと違うのかも知れませんし、または、野鳥などの動くものを撮影するとその機能差が判明するかも知れませんが。多分、これからもカメラ本体が持っている機能の9割は使わないかも、宝の持ち腐れと言われないように頑張らなくてはと思っています。でも、花の撮影をしてるいる限りは、連写や瞳に合わせて自動でピントが追うとういうような機能の出番は少ないでしょうね。私の持っているスマホも初心者向けの安物ですが、ほとんどの機能は使っていませんのでね(-_-メ)
さて、本題に戻します。
花の少ないこの時期は、植物たちは命をつなぐ時期でもあります。それぞれの植物特有の方法で子孫を残す作業をします。そんなツワブキの種のテイクオフなどを撮影してみました。





新しいカメラお撮影テストとして、ロウヤガキも撮影しましたので登場です。
さすがに、オートフォーカスのスピードなど快適です。





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すーさんの「撮植(さつしょく)日記」
↑気ままに撮影した植物を掲載しています。よかったら見てやってください。
ご意見をいただければ最高です。
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【今日は何の日】
15日(木) 先勝 [旧暦十一月二十七日]
【小正月】
7日までの松の内を「大正月」と呼び、15日を「小正月」という。
松の内に忙しく働いた主婦をねぎらう意味で、この日を「女正月」という地方もある。
【松過(まつすぎ)】
京阪地域ではこの日、門松などの新年の飾りを取る。
関東では7日。
【左義長、どんど焼き】
正月の注連飾りや門松を燃やす小正月の行事。
14日の夜や15日の朝に行われる。
近年は1月の第2日曜や月曜に行う地域も。
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